黒き太陽のもとに 疑似人間メルティア4
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黒き太陽のもとに 疑似人間メルティア4

世界の覇権を握るのはいったい誰なのか!?興奮のファンタジーアクション巨編第4弾。
対馬正治 (著者) / 小河原亮 (イラスト)
シリーズ:疑似人間メルティア(富士見ファンタジア文庫)

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あらすじ紹介

テロ組織・黒い太陽。世界を変革するため、軍事力をもって行動する組織―。そのやり口は苛烈を極め、罪なき人々までもが彼らの毒牙にかかっていた。一方、銀色の擬獣メルティアに身体を乗っ取られたユピテルは、メルティアとの融合により精神体のみの存在となってしまう。彼女たちを分離する方法を求め、新たなる旅が始まった。その鍵は黒い太陽が奪い去った「ザインの棺」にある!わずかな手がかりをもとに、忘れられた町ファティムへと、メルティアたち一行は向かう。だがそこには、世界を根底から覆すほどの力を持つ「棺」を求め、異術師協会(ソシエタス)、アビス教会のエキスパートまでもが結集していた。かくして擬獣対擬獣の闘いが、山あいの町を舞台に繰り広げられてゆく!世界の覇権を握るのはいったい誰なのか!?興奮のファンタジーアクション巨編第4弾。

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みんなからのレビュー

  • みゅーおん(彩円哲人・エセ科学者) 真夜中のみ営業中

    やっとこ、敵の組織が色々わかってきたーり、味方でも今まで、あんま語られなかったことが、明らかになつてきたーり。 佳境な感じがしてます(^v^) いやここで、実は、旅の目的、達したやんwww て、なってるけど、そうは、問屋が卸さないてところが、見所?なんでしょうー?! 続きを読む…

    ネタバレあり
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