世界平和は一家団欒のあとに 7
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世界平和は一家団欒のあとに 7

橋本和也 (〔著〕)

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みんなからのレビュー

  • 中性色

    盗んだバイクで走り出す。今回は刻人をメインにしての逃避行。今回は割と登場人物も少ないからかスッキリと纏まってる内容。ただ今回は必要な話を連続性でまとめ上げてるからか、今まであったようないい意味での間みたいなものがないので、良くも悪くも流れるように読んでしまった感も。それにラストもいい方向ではあるけど、唐突感も否めないかな。しかし、兄がまともに勝ったのっていつまで遡るんだっけ。そして何気に一番不憫なのは後日談でも全く触れられていないJさんな気が。個人的には梢が好み 続きを読む…

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  • 晦夢

    刻人と神様と呼ばれている少女を巡る話。刻人さんモテモテ! 軋人はすごくいい主人公だなほんと。かっこいい。噛ませ的なポジションが結構多い軋人だけど、またそこもなんだかいいよね。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • ソラ

    内容(「BOOK」データベースより) 家族全員、不思議なチカラを持ち、なぜか世界を巡る危機に巻き込まれ、それを解決しなければならない星弓一家。その末っ子、星弓刻人。真面目だけどモテる、モテるけれど彼女を作らない彼が、家に女の子を連れてきた。梢という名の少女は予知能力があり、周りから神様と呼ばれている。その梢曰く、「あと一週間で、世界が終わっちゃうかもしれないんですけど…どうします?」そして梢と刻人は失踪した。二人を追う軋人たちの前には謎の黒服軍団も現れ事態は混迷を極めるが―。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • ろびん

    代償あっても10年とか保つなら普通に欲しい能力だよなぁ。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • YO-HEY@紅蓮ロデオ

    コクト、熱いですよ。気さくで寂しがりな神様の話。宇宙との関わりも出てきて。でも、七姉があんまりか変わらなかったのが少し残念。でも、相変わらず面白いですわ。一巻を思い出す良さだった。 続きを読む…

    ネタバレあり
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製品情報

  • レーベル
  • 発売日
    2009/04/10
  • 定価
    671円(本体610円+税)
  • ISBN
    9784048677684

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