彼女は戦争妖精 9
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彼女は戦争妖精 9

ついにシリーズ完結へ――。伊織とクリス、最後の戦い。
嬉野秋彦 (著者) / フルーツパンチ (口絵・本文イラスト)
シリーズ:彼女は戦争妖精

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あらすじ紹介

ついにシリーズ完結へ――。伊織とクリス、最後の戦い。

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みんなからのレビュー

  • た〜

    一応終わりだけれど、他の作品を書くネタが無くなったらいつでも再開できます。的な展開 続きを読む…

    ネタバレあり
  • 彩雲

    久しぶりのシリーズの一気読みでした。やはり楽しい。作者の感性が心地良い良い作品でした。主人公に媚が無く、真ヒロインは崇高。小さな妖精たちはとにかく愛らしく(こんなに子供が子供として可愛い作品は珍しい)。弱さを抱えた者には適切な展開。憎むべき敵は最後まで不快に(全く同情の余地がなくすっきり嫌える敵って嬉しい)。過酷な展開でありながら、各所に小さな幸せを残してくれた事もとても嬉しい。いや、ほんと楽しかった。今後、嬉野氏は作者買い確定です。尚、コメントにはネタバレ上等で各キャラへの感想を書いています。(w 続きを読む…

    ネタバレあり
  • 火烏

    陰惨なラストを予想してこわごわ読んでたけど、予想外だった。例の二人とか。さつきと山崎をくっつけて遠ざけるなんてことは露ほども考えなかったのだろうか。冗談だけど。モラトリアムのおとしまえは知りたいかも 続きを読む…

    ネタバレあり
  • まろりん

    前巻の展開に衝撃を受けて、最終巻はほぼ抜け殻状態で読んでました。もう先輩の記憶戻らないんでしょ?薬子おおぉぉお!状態。でもエルクは可愛いよ、可哀相だよ…。そして伊織パパがもてまくりなのが納得いかない。ここの部分に関しては伊織とシンクロ200%でした。よくクソ親父っていうけど、本当にここまでクソだったのは滅多にないな。おかげで気持ちよく吹っ飛ばせるわけですが。世界のなんたらは、伊織が死ぬまで保つのか、それともおじいちゃんになった時に直面したりして。なんにせよ、それまではクリスと常葉先輩とお幸せに。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • nawade

    ★★★☆☆ 牧島さつきはあきらめない。が、最終巻の感想だと!?とりあえず完結したけど第一部完のような印象が強い。楽園の謎にもっと踏み込んだ終わり方にして欲しかった。エルクドゥーンはシリーズを通して一番不憫なキャラになっちゃいました。誠心誠意をもって使えてきた主人を最後にあんな男にもっていかれちゃ、やり切れないでしょ。人物紹介のリリオの欄が・・・。 続きを読む…

    ネタバレあり
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製品情報

  • レーベル
  • 発売日
    2011/09/09
  • 定価
    638円(本体580円+税)
  • ISBN
    9784047274631

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