白き帝国 白と黒の進撃 4
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白き帝国 白と黒の進撃 4

一気読み不可避!!舞台は、猫耳をもつミーニャ族と人間が血で血を洗う葡萄海。八つの聖珠を、敵味方に分たれた剣士たちが、自らの死を懸けて奪い合う! 愛と裏切りと暴虐の、超大型ファンタジー群像劇、第四弾!
こたろう (イラスト) / 犬村 小六 (著・文・その他)

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あらすじ紹介

全巻一気読み不可避!戦記ラノベ決定版

「全ての色彩を重ね合わせると、白になる。ぼくが目指すのは、全ての種族が共に暮らす『白き国』だ」。果てしない理想を追い求めて無名荒野へ足を踏み入れた白猫隊は、領主不在であった城塞都市バードゥルガの攻略に成功する。奇しくも無名荒野東部では、三百年以上もつづいていたジャムカジャ族の内紛に終止符が打たれ、新たなジャムカジャ王フレルバータルが誕生していた。葡萄海の制覇を目指し、フレルバータルは5万の大軍を率いて西進を開始。その針路上には、100名の白猫隊が守る城塞都市バードゥルガがあった。降伏勧告に来たフレルバータルの使者は、無血開城の条件として姫騎士エアステラの身柄を要求し……。
一方、上顎半島の攻略に乗り出した黒薔薇騎士団もまた、飛行戦艦に守られた要塞に行く手を阻まれる。ルシファーの暴虐によって飛行艦隊を失った黒薔薇騎士団は、ジャンジャック率いる空挺部隊による奇襲攻撃を敢行するが……。
勝つために死せよ。夢と約束のために、生きよ。「恋と空戦の巨匠」犬村小六が描く超大型ファンタジー群像劇、愛と鮮血の第四弾!

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製品情報

  • レーベル
  • 発売日
    2025/05/19
  • 定価
    858円(本体780円+税)
  • ISBN
    9784094532449

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