痴漢されそうになっているS級美少女を助けたら隣の席の幼馴染だった3 3
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痴漢されそうになっているS級美少女を助けたら隣の席の幼馴染だった3 3

甘酸っぱくて、もどかしい。二人の距離。大人気、幼馴染とのすれ違いラブコメディ第3弾。
著者: ケンノジ (著者) / フライ (イラストレーター)
シリーズ:痴漢されそうになっているS級美少女を助けたら隣の席の幼馴染だった

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あらすじ紹介

「『幼馴染』は、別に一人ってわけじゃないでしょ」
「一人でいいの」
七月の修学旅行まで残り一か月。相変わらず学校でS級美少女と認知される幼馴染の伏見姫奈から積極的にアプローチをかけ続けられる高森諒。そんな彼の前に、もう一人の幼馴染である姫嶋藍が同じ高校に転校してきて、諒と姫奈の関係に黄色信号が……?
「――キス、しないの?」
予期せぬライバルの出現に、さらに大胆な行動に移していく姫奈と、そんな気持ちを知ってか知らずか鈍感な態度をとり続ける高森諒。
歯がゆくてもどかしい、思わずため息が漏れるほどの幼馴染との甘い物語、第3弾。

製品情報

  • レーベル
  • 発売日
    2020/12/11
  • 定価
    640円+税
  • ISBN
    9784815607586

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