ぼくは異世界で付与魔法と召喚魔法を天秤にかける 9
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ぼくは異世界で付与魔法と召喚魔法を天秤にかける 9

著者: 横塚司 (著者) / マニャ子 (イラスト)
シリーズ:ぼくは異世界で付与魔法と召喚魔法を天秤にかける

  • BOOKWALKER電子版
  • Amazon紙書籍

あらすじ紹介

最後の四天王・亡霊王ディアスネグスと戦闘を始める賀谷和久と仲間たち。だがその最中、一行はまたしてもどこかへと飛ばされてしまう。転移してしまった先、それは東京だった!? 四天王に魔王、そして謎の少女・カヤも登場し、怒涛の大展開を迎える「小説家になろう」発、大人気サバイバルファンタジー完結巻!! 書き下ろし番外編「結婚式」「黒豹急行」も収録。

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みんなからのレビュー

  • アウル

    すべての謎が明らかになり魔王との最終決戦な最終巻。何だか全体的にあっさりと終わった印象だし、アリスがヒロインかと思っていたのに8、9巻でミアが全部奪って行ったよな。まあ何だかんだと楽しんで読めたシリーズでした。 続きを読む…

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  • Ency [L-N]

    集団異世界転移から「6日目」、カズたちの最後の戦いがはじまる…! 9巻最終巻でした。集団異世界転生サバイバルの始まりからたった6日ほどの話なのに、思えば遠くへキタもんだ。最後の最後で登場してくる超重要新キャラ、明らかになるシステムの秘密、残る四天王の一体と魔王との決着、意外な最終決戦の舞台と、見所を抑えつつまとめきってくれたなぁ、と。終盤までは「これ、収拾つけられるのだろうか…」と思いながら読んでたけども。しかしこれ、ハッピーエンド的に〆られてるようで、その実なんともいえない終わり方でしたなぁ。 続きを読む…

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  • issei

    肝心な箇所があっさりしてたような気もするけど、話としては一区切り付いて安心しました。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • はつかねずみ

    web版既読。 舞台を地球に移しての最終決戦とその後。 家族と再会してからの志木の想いとか決戦を前にしたカズ達のやり取りとか番外編でのあれこれとか感じさせられるところは多いけど、(キャラ的な好みの問題もあるけど)やっぱり一番はミアとの再会と未来への約束だと思う。 前巻の表紙を見れば活き活きとした笑顔のミアが見られるだけに、それを忘れてしまうほどの時間を経たミアが、それでもずっとカズのことを想い、信じてきた先にあるあのシーンは凄いよかった。 やっぱり、嵌った時の瀬尾先生の本はホント面白いなあ。 続きを読む…

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  • niz001

    なろう系でラストまできっちり出てそれを読んだんは初めてかな。事実上のラスボスが四天王の最後の1人とかここに来てチート気味の新キャラとか駆け足気味の最終巻。ミアがああなっちゃたんでオチは見えてたけど。って、著者の正体、瀬尾つかささん?じゃ、「スカイワールド」に次ぐ巻数の作品やったちゅう事か。 続きを読む…

    ネタバレあり
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製品情報

  • レーベル
  • 発売日
    2017/05/30
  • 定価
    693円(本体630円+税)
  • ISBN
    9784575751383

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