魔王のしもべがあらわれた! 4
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魔王のしもべがあらわれた! 4

明をパパと呼ぶ白い女の子は誰!? 魔王の娘があらわれた!?な第4弾!
上野 遊 (著者) / 一真 (イラスト)
シリーズ:魔王のしもべがあらわれた!(電撃文庫)

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あらすじ紹介

南の島からの旅行後、様子が変なシュバルツを元気づけようと、僕は彼女を町へと連れ出した。しかし思わぬ出来事が!
  「パパ、会いたかった!」突然現れた真っ白な女の子は誰!? ってか、パパって僕のこと!? 僕とシュバルツは、ヒカリと名乗る少女をひとまず椎名家に連れ帰ることに。でもいくらパパと間違えてるとはいえ、一緒にお風呂に入ったり、一緒に寝たりはまずいだろ!? 椎名家に波乱を呼ぶヒカリの正体とは!?

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みんなからのレビュー

  • METHIE

    ここで終わりだが丁寧に描かれていて読み終わった後はほっこり出来ました、ありがとうございました。 続きを読む…

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  • 中性色

    完結したことはまぁこの際おいといて、たとえばその完結に持っていくためのキーをもっと前から出すなどしてればまだ読後感はよかったかもしれないかな。メインキャラにしてももっと掘り込みを深くしないと、ラストにおいてもそれをしっかりしていた作品なら少しは感動もできそうなもんだが、この作品のラストを見ても「そっすか」程度にしかならない。サブキャラにいたってはそれなりの期間で読んでたくせにこいつ誰だっけ?ってなるレベル。キャラ的には小虎が好み。これ単巻としてはまだいいけど全体的には…… 続きを読む…

    ネタバレあり
  • 謡遥

    いろいろ考えてあったんだなとちょっと思ったのにあのあとがき。負けた気分です。最後までいまいち価値観のわからないお話だった。作者的に。もっと時間をかけて描写してほしかったし、もっと彼らを見ていたかった。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • 1_k

    おぉい、今までの一向に話の動かない三冊はなんだったんだ! 今巻の展開をもっと早くやればよかったのに! この巻限定で言えば、きちんと王道のラノベ展開していて、きちんと盛り上がって、きちんと話がたたまれて綺麗に終わった。ただ、たぶん圧縮すれば1冊で済む話を無理やり四冊に薄めた感がなんとも。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • nanashi

    完結。順当な終わり方だったが、登場人物が最終巻までシュバルツリヒトを異能者と思い込んでいたのはちょっと無理があったような。 続きを読む…

    ネタバレあり
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製品情報

  • レーベル
  • 発売日
    2013/05/10
  • 定価
    715円(本体650円+税)
  • ISBN
    9784048916639

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