彼女は戦争妖精 小詩篇 2
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彼女は戦争妖精 小詩篇 2

わたしたちならやれるはず!? 危ういヒロイン2人が奏でる、汗と涙の短編集第2弾!
嬉野秋彦 (著者) / フルーツパンチ (口絵・本文イラスト)
シリーズ:彼女は戦争妖精 小詩篇

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あらすじ紹介

わたしたちならやれるはず!? 危ういヒロイン2人が奏でる、汗と涙の短編集第2弾!

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みんなからのレビュー

  • earlgray

    さつきの件(変わる気があるのかとか・・・)は身につまされる・・・。 続きを読む…

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  • nawade

    ★★★☆☆ ルゥと頼通の過去ってもっと色々あったのかと想像していたが意外とあっさりめ?ポジティブさつきの相手をするルゥは普段より粘り強く良い感じ。よくキレないものだ。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • 村正

    ルテティアも意外と考えて行動しているんだなと解った回。それにしてもさつきのウザさが加速度的に高まる・・・。常葉先輩マダー? 続きを読む…

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  • KEI

    購入。短編集2巻目。日本に来る前、パリでのルテティア(ルゥ)の話と、5巻直後のルゥとさつきのお話。 「妖精に魅入られる」という言葉が気になった。「魔性の血」による高揚感、闘争の果てに叶う願望、愛らしく端麗な容姿。その全てが「妖精に魅入られる」に掛かってくる気がする。暗躍する吟遊詩人より、改めて「剣の妖精」の存在が気になった。短編ながらに本筋な一冊。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • いけせ@特異性信者

    確かにハルヒ女に焦点当ててるけど、個人的にはミッチー巻に思えた。若干ちりばめられた本編への布石が今回は少ないように感じた。面白さ的には☆3。ていうか、レディ・ベアトリスさんについてkwsk!!! 続きを読む…

    ネタバレあり
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製品情報

  • レーベル
  • 発売日
    2010/06/10
  • 定価
    616円(本体560円+税)
  • ISBN
    9784047265394

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