狼と香辛料 7
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狼と香辛料 7

著者: 支倉凍砂 (〔著〕)

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みんなからのレビュー

  • た〜

    短篇集。1本目、ホロがロレンスと出会う前のお話。ホロが出会ったデコボココンビのその後が気になるところだけど、余韻を残して終わるところがいいのかな。 2本目、ホロが林檎に食傷だと(笑) 3本目、ホロ視点がなかなか新鮮。可愛さが引き立っている 続きを読む…

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  • (*'ω' *)@k_s

    Kindle Unlimited~あれ?本の順番間違えたか?と思ったら、書き下ろし2本立てでした(*´艸`)~ホロがロレンスと出会う前のお話を綴った中篇は、若い2人の旅を見守る(ちやほや)お姉さんのようなホロが見られます。もう一つは6巻の後日譚のような短篇。ホロ目線で語られるので、なんか新鮮✨こうやって読むと、ロレンスって…(笑)まだまだ、先は長い😅次行ってみよ~! 続きを読む…

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  • 朝夜

    読了。今回は短編集。前に少し話に出た少年少女と旅した過去話はホロがお姉さんしてて少し新鮮でした。少年が相手なんだから少しは手加減してあげようよ(笑) そしてホロ視点の話がとても良かった。超ラブコメしてましたね…ホロったらロレンスにベタ惚れじゃないかッ!!!(シャウト失礼します 最初の短編と最後の短編でのホロの態度の落差が凄い…クラス君に見せてやりたいw 羊系男子代表の(マテ)ロレンスの今後の活躍に期待してます。 続きを読む…

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  • いおむ

    ホロの視点で書かれた『狼と琥珀色の憂鬱』が特に面白かった。しかし女性は普段からこういう考え方、感じ方をしているのかと思うと大変だなぁ~(^^;) 続きを読む…

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  • Yobata

    狼と香辛料の短編集。ロレンスと出会う前のホロの旅…「少年と少女と白い花」,港町パッツィオでの二人の買い物風景…「林檎の赤、空の青」,リュビンハイゲンでの成功を祝し、ホロとロレンスはノーラと食事をしていた。しかし、体調を崩したホロは、不覚にも宴会の最中に倒れてしまう。そんなホロを見て、ロレンスは看病をしようとする…「狼と琥珀色の憂鬱」の『色』を題材とした3話。1話目は、少年クラスと少女アリエスの旅を見守るホロの話。少年の行動心理がめっちゃ若いw確かに世話をやりたくなるが、本当に世話をやく所は、→ 続きを読む…

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製品情報

  • レーベル
  • 発売日
    2008/02/25
  • 定価
    605円(本体550円+税)
  • ISBN
    9784840241694

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