世界樹の迷宮 去りゆくモノたちへの鎮魂歌
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世界樹の迷宮 去りゆくモノたちへの鎮魂歌

超絶人気の大ヒットRPG、『世界樹の迷宮』待望のノベライズ!
嬉野秋彦 (著)
シリーズ:Special story

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あらすじ紹介

超絶人気の大ヒットRPG、『世界樹の迷宮』待望のノベライズ!

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みんなからのレビュー

  • こん

    なるほど。第2階層までのことしか書かれていないのは、ゲームのネタバレを防ぐためだったのか。納得したけど、理解できないなあ…。ゲームの面白さを体現したような、小説ではないかな。どうせなら、初心者パーティで、もぐらに苦戦する様子とか読みたかったな。で、狼倒すまでを書いてほしかった。変に第2階層のネタバレになっちゃうから。どうせなら、第1階層での、わちゃわちゃ具合いが見たかったな。けど、オトカワは好きです 続きを読む…

    ネタバレあり
  • シュエパイ

    目の前にある強さや過去、それを越えた遥か先に待つものこそが、真に目指す世界、踏破すべき世界樹の迷宮。私はこのゲームで、バードに自分を映して遊んでたっけ。 カミルの前にある道が、険しくてもきっと乗り越えていけますように 続きを読む…

    ネタバレあり
  • 安部農丸

    10Fのボスがどんなのだったかもう忘却の彼方 続きを読む…

    ネタバレあり
  • ひのえ

    新・世界樹の迷宮2発売決定した記念。ところどころに共感できるネタがあり、ボウケンシャーとしてはなんか安心する内容だった。地図も糸も出てこなかったのは仕様にしては鬼畜過ぎるが。この終わってもなにも変わらない感じがいい。ゲームの方もエンディングまでがチュートリアルだし。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • おぐら(国産)

    ちょいちょい「ああ、世界樹だなぁ」という小ネタがあるのが嬉しいです(長鳴鶏の宿が高い、等)個人的に引っかかったのは擬音部分を太字にする表現、ですかね……。しかしながら世界樹感は沢山あったと思います! メディック居ないと大変ですよね! というのはホント身にしみて判っているので、序盤のゼノビア達の苦悩は大変判ります……。冒険者達にもそれぞれそこにたどり着くまでの軌跡があるんだなぁ、と思わせる作品でした。あと余談ですが巻末の日向さんの断末魔に吹きました。……全滅してきます!(笑) 続きを読む…

    ネタバレあり
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製品情報

  • レーベル
  • 発売日
    2007/12/12
  • 定価
    704円(本体640円+税)
  • ISBN
    9784757738553

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