魔道救世の主
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魔道救世の主

ついに完結する壮大な六門世界の物語。リコルの旅路の果てに待つものとは?
安田均 (著者) / 松本嵩春 (イラスト)
シリーズ:六門世界

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あらすじ紹介

相棒のファラータとともに聖都サザンを再び訪れたリコル。しかし、街はクーデターにより大きな争乱の最中であった。生き別れた弟との再会、そして母との邂逅。その先に待つ壮大な結末とは? 伝説の完結を目撃せよ!

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みんなからのレビュー

  • 永山祐介

    やっと終わった……というのが正直なところ 続きを読む…

    ネタバレあり
  • 銀城

    最終刊、ペースはゆっくりだったけど、以外と骨太で結構好きだったシリーズ。文章が訳本っぽく淡泊なのが最近の風潮と違ってある意味新鮮でした。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • ぷるっちょ

    このシリーズ全般を通して、ドルイドのカリスタナス師から借り受けている、フクロウのクロックの援助がなければ、リコルの冒険は早々に行き詰まっていただろう。 最終巻でようやっとリコルとガスパーニュが合流した。どうやら、二人は父親違いの兄弟らしい。 そして、魔神たちもオティス、ルシュファージュ、タロト、サタナキアと複数が暗躍し、ややこしい。それにしても、リコルが以前に召喚したフェアリーが送還される際に「今度はお母さんをよろしくね」が伏線になって、キールとの戦闘で、フェアリー・クィーンが召喚されるとは思わなかった。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • お~い

    ラストらしいけどあまりラスト感なく。前に読んだのが思いきり前で。主人公とヒロインは覚えていたけど、他の人の記憶がまったく無く。ストーリーも覚えてなかったから、最終巻を読んだと言う感動があまり無かったです。 続きを読む…

    ネタバレあり
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