コ-ドギアス反逆のルル-シュ stage-0-entrance
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コ-ドギアス反逆のルル-シュ stage-0-entrance

少年達の友情を、紅蓮の戦火が包み込むーーー
著者: 岩佐まもる (著者) / 谷口悟朗 (ストーリー原案) / 大河内一楼 (ストーリー原案)
シリーズ:コードギアス 反逆のルルーシュ(角川スニーカー文庫)

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  • Amazon紙書籍

あらすじ紹介

かつては日本と呼ばれたこの国家も、今では神聖ブリタニア帝国の支配下におかれていた。この悲劇は皇子でありながら帝国に反旗を翻す少年ルルーシュと、最大の友であり最悪の敵である枢木スザクの出会いから始まる!

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みんなからのレビュー

  • miina

    アニメよりも詳細な過去のお話でした。二人の心情がよく分かる内容でした。小説を読んでから、アニメみられれば良かった(>_<)もう一度、見よぅ。 続きを読む…

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  • 舞人(maito)

    コードギアス本編前の、もしかしたら二人の最も幸せで、もっと続いて欲しかったと思ったかも知れない、短い夏の日々を描いたエピソードゼロ。本編での断片的な情報を踏まえつつも、小説オリジナル要素を盛り込んだ、実質なアナザーシリーズと思ってしまうほどの完成度の高さ。但しギアスという作品が秘める重々しさは健在なので、本編同様の覚悟を持って読むことをオススメ。ちなみに、本編ではぼかされていたスザクの父殺しについては(スザクへの配慮を加えつつも)、本人が手を下したことが書かれていて、改めてショックを受けたなあ。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • のの

    ゲンブの開戦目的はまあこんなものだろうと思ったが、スザクとルルーシュの一人称の変化とか、幼い頃の3人の描写がとても丁寧で、岩佐先生の原作作品に対する愛情を感じた。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • 佳蘋(よし)

    再読。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • あさのつき

    あまり惹かれるものは感じなかったです。ただ世界観と、ルルーシュ、スザクの関係はおもしろい。 続きを読む…

    ネタバレあり
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