クジラのソラ 01
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クジラのソラ 01

琥珀の心臓でデビューした著者待望の新シリーズスタート!
瀬尾つかさ (著者) / 菊池政治 (イラスト)
シリーズ:クジラのソラ(富士見ファンタジア文庫)

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あらすじ紹介

地球は、異星人の圧倒的艦隊を目の前にして、全面降伏した。彼らが残していったのは、たったひとつのシステム。戦争ゲーム。一年に一度、三人一組で行われるゲームの勝者には栄光が――、ハイブリッドSF開幕!

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みんなからのレビュー

  • Monto PASO

    百合物として紹介されていたので詠み始めた本作。雫、智香、冬湖はいい感じ。SFシュミレーションバトルはノリと勢いで読まされる。凡人である雫の挫折からクライマックスの覚醒スパイラルケージは熱かった。 続きを読む…

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  • せんにん

    異星人の艦隊により全面降伏した地球。彼らが残していったのは、たった一つのシステム"戦争ゲーム"。1年に一度、三人一組で挑む物語。SF×スポ根。ほのかに百合。艦隊戦の描写が分かりづらいけど雰囲気と世界観で読ませていく。《ゲーム》に囚われた子供たちが何を見つけて何を求めていくのか……。会話のテンポが心地よいなぁ。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • ただの猫好き

    イベントだけを描写してるせいか、違和感を覚える部分が多かった。しかし爽快感を感じるいい作品だと思う 続きを読む…

    ネタバレあり
  • Tenco

    真っ先に『幼年期の終り』が思い浮かんだ。「くじらたちの歌」=絶対的存在。「ゼイその他の異星人」=絶対的存在から命を受け人類に接触するものたち。「人類(特にアウターシンガー)」=絶対的存在が求める何らかの能力(創造力とか)を持つ者。……という解釈で良いんだろうか?すごいスケールの話が始まった感はある。今後の展開が楽しみ。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • ごんぞう

    ★★ ひさびさのSFライトノベル。架空のゲームが題材でそれなりに面白かった。続きは面白くなるのかどうか。 続きを読む…

    ネタバレあり
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