悪魔のミカタ 7(番外編)
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悪魔のミカタ 7(番外編)

著者: うえお久光 (著者) / 藤田香 (イラスト)
シリーズ:悪魔のミカタ(電撃文庫)

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みんなからのレビュー

  • ヴィオラ

    ⑥と⑦で番外編、コウやアトリ、知恵の実は出てこないので、完全に本編は一休みって感じです。恕宇と日奈が幼かった頃のおはなし。日常の謎の連作推理短編集といった趣きで、これはこれで好物なので良き良き。日奈が探偵だとすると、恕宇はバディとしてはとても面白い立ち位置。探偵に対抗意識もありつつ近くにいるというポジションは、なかなか面白い。それにしても、作者さん、本当にミステリー書きたいんだなぁ…とか思ったりw 続きを読む…

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  • VAVA

    ゆやゆよん! 続きを読む…

    ネタバレあり
  • HK

    再読。大傑作との評価変わらず。ハイレベルな日常ミステリから神話スケールのローファンタジーまで幅のあるストーリー。身体的・戦闘力的な強さだけではない「心の強さ」にフォーカスするテーマ性。子どものナルシズムを脱する青春小説としての結構。突拍子のない魅力あふれるキャラクターと全編に散りばめられたギャグセンス。番外編の枠を超えて完璧な一作。 続きを読む…

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  • ろびん

    日奈ちゃん、個人的には苦手なタイプだなあ。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • Humbaba

    自分の信じるものに殉じる。例えそれによりデメリットが有ることが分かっていても、やり方を変えて失敗した場合よりはよほど満足できる。一度自分を曲げてしまえば、次に困難に遭遇したときにも同じように曲げる選択をしてしまう可能性が高くなる。そうして埃を失うよりは、例え危険で問題が多くてもそのまま進むことを選ぶのも正しい選択の一つだろう。 続きを読む…

    ネタバレあり
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製品情報

  • レーベル
  • 発売日
    2003/01/25
  • 定価
    510円+税
  • ISBN
    9784840222693

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