餓える紫狼の征服譚 ただの傭兵に過ぎない青年が持ち前の武力ひとつで成り上がって大陸に覇を唱えるに至るまでのお話 02
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餓える紫狼の征服譚 ただの傭兵に過ぎない青年が持ち前の武力ひとつで成り上がって大陸に覇を唱えるに至るまでのお話 02

覇道を征くシオンの征服譚 第二弾!
尾羽内鴉 (著者) / Genyaky (イラスト)
シリーズ:餓える紫狼の征服譚(サーガフォレスト)

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あらすじ紹介

"一介の傭兵だったシオンは、見ず知らずの令嬢を助けたことにより爵位と領地を手に入れる。 しかし、せっかく手に入れた領地は問題尽くし! なんとか一つ一つ問題を解決していたシオンだが、ある日領地に王国軍が攻めてくると連絡が……。 相手は万を超える兵士。如何にしてシオンは王国軍に立ち向かうのかーー 覇道を征くシオンの制服譚第二弾!"" から ""一介の傭兵だったシオンは、見ず知らずの令嬢を助けたことにより爵位と領地を手に入れる。 しかし、せっかく手に入れた領地は問題尽くし! なんとか一つ一つ問題を解決していたシオンだが、ある日領地に王国軍が攻めてくると連絡が……。 相手は万を超える兵士。如何にしてシオンは王国軍に立ち向かうのか── 覇道を征くシオンの制服譚第二弾!!"

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みんなからのレビュー

  • こも 旧柏バカ一代

    辺境伯の跡目争いから脱落した弟が外患誘致して隣国が侵略してきた。主人公の領地は相手軍が来たときに領土の住民の安堵を約束させて自身は敵軍の前から堂々と去り。辺境伯の軍と合流し、孤児達を徴兵した兵を与えられて戦線に参加。兵数は相手の方が若干多く、堅守すれば良いのに内部で抗争して敗戦濃厚。終いには籠城させられるが、半数近くが打って出て壊滅。その間隙を縫って主人公は夜襲を仕掛けて相手陣地を混乱させてから帝都へ退却。その後、援軍を要請して役目を終えるが、今度は侵略する軍へ編入されて戦地へ赴いて手柄を上げるが、、 続きを読む…

    ネタバレあり
  • はじめまこと

    やっぱ静かに面白いタイプの作品って読んでて楽しい 相変わらずシオンくんの能力周りに対する書き方がドライで好き 個人の武勇では大勢への影響は与えられないものとしつつもその上で戦記の中での武勇を描くにはどうするかというリアリティとフィクションの折り合いの付け方が良い 「乱世において個人の武勇で成り上がるために必要な素質を兼ね備えたキャラ」としてデザインされてる感があって好き ヒロイン達もそれぞれ感情と思惑が見えつつ可愛くて良いぞ 続きを読む…

    ネタバレあり
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