灼眼のシャナX
読みたい読んだ
読みたい
読んだ

灼眼のシャナX

ローマ帝国を舞台に描かれる、もうひとりの “炎髪灼眼の討ち手” の物語。
著者: 高橋弥七郎 (著者) / いとうのいぢ (イラスト)
シリーズ:灼眼のシャナ

  • BOOKWALKER電子版
  • Amazon紙書籍

あらすじ紹介

16世紀初頭。神聖ローマ帝国でひとつの大きな戦があった。 それは決して史書に表れることのない、“紅世の徒”とフレイムヘイズによる、秘された死闘……。 その中心には、紅蓮のきらめきを瞳に宿す女がいた。 女は“炎髪灼眼の討ち手”と呼ばれ、燃えるような紅い髪を持つフレイムへイズだった……。 彼女は何のために、誰のために戦い続けるのか!? 先代『炎髪灼眼の討ち手』の活躍を描いた、待望の第10巻! 巻末には、いとうのいぢによる大ボリュームのラフスケッチ集も収録!!

みんなのデータ

  • 6
    評価する
  • 2
    読みたい

みんなからのレビュー

  • exsoy

    最終巻。愛染兄妹は原作でも一際インパクトが強いキャラだった。正直話はもう覚えていないけど、じっくり描かれていいコミカライズだった。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • MERLI

    『灼眼のシャナ』漫画verはこの巻で最終巻となります。個人的な話になりますけど、まともに面白いなぁと思えたのはここら辺の話までです。いや、何というかここから先の話はアニメとかで観ましたけど、難しいなぁなんて思って観てましたから…。まぁ当時中学生だった私の頭では理解できていなかったんでしょう、うん。今観返したら多分違った感想になると思います。とりあえず漫画verはここまで、ラノベ版はアテがあれば手に入れたいかなぁ。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • でーたべーす

    完結。このペースじゃ最後まで書くのは無理だっただろうからしょうがないか・・・。アニメではカットされたゆうじの策やはったりがしっかり書かれていてすごく良かった。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • YS-56

    続きがあるのに完結ってのは、寂しいものですね…。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • やすとみくろ

    6年半という、なかなか長い連載期間でしたが、非常に丁寧に描いていたため、原作の消化は4巻分でした。クオリティは文句無しでしたが、原作の完結に伴い、一連のプロジェクト(メディア展開)も終了という所ですかね。当然、物語的には未完の状態ですが、キリのいい場面での終了になったのは良かったかな。 続きを読む…

    ネタバレあり
powered by読書メーター

製品情報

  • レーベル
  • 発売日
    2012/08/10
  • 定価
    627円(本体570円+税)
  • ISBN
    9784048709798

感想をシェアしよう

  • ツイートする
  • シェアする
  • 友達に教える
Close
この作品を評価しよう!
Excellent!!!
Very Good!!
Good!
評価入力した作品の著者とイラストレーターは新刊通知の対象として登録するよ。
※データの反映はリアルタイムではなく、1日のうち、アクセスが少ない時間帯に実施しております。
この作品の感想を3つ選択してね!
評価と感想はキミのパートナーが記憶するよ。
たくさん登録をしてね!
※データの反映はリアルタイムではなく、1日のうち、アクセスが少ない時間帯に実施しております。
Close
みんなの感想
Close
注意
この作品の「読んだ」を取り消しますか?
あなたの評価と感想が削除され、
本棚からこの作品がなくなります。
はい。取り消します。
キャンセル
注意
この操作を取り消しますか?
はい。取り消します。
キャンセル
エラー
ログインして下さい。
ログイン
キャンセル
成功
本棚の「読みたい」に追加しました。
※データの反映はリアルタイムではなく、1日のうち、アクセスが少ない時間帯に実施しております。
OK