「聖女様のオマケ」と呼ばれたけど、わたしはオマケではないようです。 2
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「聖女様のオマケ」と呼ばれたけど、わたしはオマケではないようです。 2

早瀬 黒絵 (著者) / hi8mugi (イラスト)
シリーズ:「聖女様のオマケ」と呼ばれたけど、わたしはオマケではないようです。(アース・スター ルナ)

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あらすじ紹介

いよいよ帝国の聖女として活動開始。その一つが何とワイバーン退治⁉ 独自の魔法を使って大活躍!

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みんなからのレビュー

  • ラムレーズン

    帝国の聖女として魔物から国を守るため結界に魔力を込めたり、治療院で治癒魔法を使うサヤ。ある街の周辺で魔物が増えたと報告を受け、ディザークや聖竜ヴェインたちと討伐に向かうがワイバーンに襲われてしまう。眼の前に重傷者がいて自分が無理をすれば助けられるなら、そりゃ無理するよなあと思う。ディザークたちが言うように聖女がいなくなれば結界が壊れて国中が魔物に襲われるから、聖女の命が重いというのは分かるけど。ユウナはてっきり裏があるいい子ちゃんなのかと思ってたけど、→ 続きを読む…

    ネタバレあり
  • mawoquita☆

    ネット読み★サヤは聖女と竜の愛子として、帝国で彼女の周りの人達の為に結界に力を注いだり、治療院で治癒したり、出来ることをやっていく。それは帝国、皇子などサヤが受けた恩と友愛があるから。優しくされたら優しくする、ってことよね、ほんと呼び出した国は馬鹿だったねー。一緒に巻き込まれ呼ばれたユウナもそうだけど、2人は至って普通の感性でめっちゃイイコ!なだけじゃなくて嫌なものは嫌で無理だという気持ちあって良き。サヤとディザークの関係も糖度上がってきてニヤニヤwユウナも然り、サヤに恋愛出来る心の余裕芽生えてよかった。 続きを読む…

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