金属スライムを倒しまくった俺が【黒鋼の王】と呼ばれるまで 3 仄暗き迷宮の支配者
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金属スライムを倒しまくった俺が【黒鋼の王】と呼ばれるまで 3 仄暗き迷宮の支配者

最強なのは、絶対に秘密……のハズでした(バレました)。
温泉 カピバラ (著者) / 山椒魚 (イラスト)
シリーズ:金属スライムを倒しまくった俺が【黒鋼の王】と呼ばれるまで(富士見ファンタジア文庫)

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あらすじ紹介

誰にも気づかれずに退治しまくった『金属スライム』由来の規格外な力で、衝撃的な探索者デビューを果たした三鷹悠真。
入社したダンジョン企業の社長に連れられ、悠真が向かったのは……マッドサイエンティスト・アイシャの研究所。ずっと秘密にしてきた悠真の能力が、ついに彼女にバレてしまい――
「君は本当にとんでもない逸材だよ、悠真くん!!」「……え」
悠真の怪物的な戦闘力を巧みに利用しながら“黒のダンジョン”の最深部へと探索を進めていくアイシャ一行だったが――
「悠真くんは……私の想像を遥かに超えた存在だったんだね」
彼女の暴走(研究)によって、悠真は新たな覚醒を遂げる!

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みんなからのレビュー

  • こも 零細企業営業

    相変わらず悠真が情報弱者で、悪い大人に引っ掛から無くて良かった。社長の神崎と黒のダンジョンの専門家、アイシャに悠真の能力がバレてしまった。検証のため2人と共に黒のダンジョンに行く。そして、色々とやらされるのだが、、黒の王の核を吸収している悠真にとっては黒のダンジョンはホーム。力の使い方を覚えてどんどん強くなっていく。 最後はオーストラリアで討伐不可能と呼ばれていたモンスターを一度は敗れるが周りの魔素を吸収して倒し。 黒のダンジョンをクリアして消失させてしまう。 続きを読む…

    ネタバレあり
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