本能寺から始める信長との天下統一 8
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本能寺から始める信長との天下統一 8

信長と一緒に、オーストラリアを大・開・墾!
著者: 常陸之介寛浩 (著者) / 茨乃 (イラスト)
シリーズ:「本能寺から始める信長との天下統一」シリーズ(オーバーラップ文庫)

  • BOOKWALKER電子版
  • Amazon紙書籍

あらすじ紹介

信長と一緒に、オーストラリアを大・開・墾!

炎上中の本能寺にタイムスリップして織田信長の命を救い、歴史を変えてしまった俺、黒坂真琴。
ハワイやグアム、オーストラリアといった島々を併合した俺と信長は、羽柴秀吉や前田利家、蒲生氏郷といった武将達をオーストラリア大陸に送り込み、先住民族と良好な関係を築きながら築城や開墾を進めていた。
樺太の開墾も順調で、まさに順風満帆の安土幕府と黒坂家。
しかし同盟を結ぶべくバチカンへ幕府の使節団を送ったことが、思いもしない事件へと発展し……!?
信長生存ルートを描く戦国歴史ファンタジー、信長が海外を満喫する第8幕!!

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みんなからのレビュー

  • こも 零細企業営業

    オーストラリア大陸を徐々に制覇しながら、今度はハワイから南米へ勢力を伸ばす。しかも、キリスト教と敵対してしまったせいで泥沼の戦争に発展しそうに、、なりながらもソコソコのほほんとしている。でも、これから激動の時代だよな?それと織田信長が59歳になってもカンガルーを投げ飛ばせるほど元気なのが良い。何気にカンガルーやコアラを食べようとするのは、、、 続きを読む…

    ネタバレあり
  • 真白優樹

    オーストラリアと樺太の開拓を同時進行で進める中、高山右近が裏切りバチカンが敵となる今巻。―――世界は彼等に牙を剥く、ならば世界を平らげる。 大航海時代に参戦した以上、避けられぬ対立。それが早くも来訪し世界を相手にした戦いが始まる今巻。内政の穏やかさから一転、一気に戦争へともつれ込んでいく新章が本格的にはじまる巻である。世界を舞台にはじまる戦い、果たして真琴達に勝ち目はあるのか。そして世界の行方を決める少女は、この世界にどんな影響を齎していくのだろうか。この変化が止まらぬ世界に。 次巻も勿論楽しみである。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • にっし〜

    ★★★★⭐︎ 続きを読む…

    ネタバレあり
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