家で無能と言われ続けた俺ですが、世界的には超有能だったようです 4
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家で無能と言われ続けた俺ですが、世界的には超有能だったようです 4

「小説家になろう」発の無自覚最強ファンタジー第4弾!マンガUP!にてコミカライズ大好評連載中!
著者: kimimaro (著者) / もきゅ (イラストレーター)
シリーズ:「家で無能と言われ続けた俺ですが、世界的には超有能だったようです」シリーズ

  • BOOKWALKER電子版
  • Amazon紙書籍

あらすじ紹介

「小説家になろう」発の無自覚最強ファンタジー第4弾!
マンガUP!にてコミカライズ大好評連載中!

聖女ファムからの試練として、「聖剣」を手に入れるため迷宮都市ヴェルヘンに赴くジークたち。迷宮都市を牛耳る商会の会頭である長女アエリアに見つからないよう、こっそりと迷宮攻略を始めることに。
しかし、それを看破したアエリアの計略により、剣聖ライザが迷宮攻略から離脱してしまう。冒険者として認めてもらうため、姉の力を借りずに聖剣を見つけることを課せられたジークは、クルタら冒険者仲間とともに未知の迷宮攻略に挑むのだった――。
無能なはずが超有能な、規格外ルーキーの無双冒険譚、第4弾!

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みんなからのレビュー

  • 真白優樹

    迷宮都市でロウガのかつての仲間であるラーナと出逢う中、アエリアの策略によりライザが離脱してしまう今巻。―――いつか戻るときの為、今は成長を示せ。 それぞれの思いが巡る中、迷宮動乱期に現れる牡牛と激闘を繰り広げる今巻。何だかんだとノアがどんどんと成長の証を見せていく中、アエリアと繰り広げるドタバタが面白さを持っている巻である。アエリアにも認めてもらい、聖剣らしき剣も手に入れ。残るは芸術家の四女のみ。果たして四女はどんな策を仕掛けてくるのか。一筋縄ではいかなさそうな戦いの行方とは。 次巻も勿論楽しみである。 続きを読む…

    ネタバレあり
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製品情報

  • レーベル
  • 発売日
    2022/03/15
  • 定価
    704円(本体640円+税)
  • ISBN
    9784815614553

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