「無能はいらない」と言われたから絶縁してやった 最強の四天王に育てられた俺は、冒険者となり無双する
読みたい読んだ
読みたい
読んだ

「無能はいらない」と言われたから絶縁してやった 最強の四天王に育てられた俺は、冒険者となり無双する

無能扱いされていた少年は、実は最強の存在で――!?
著者: 鬱沢色素 (著) / pupps (イラスト)
シリーズ:「無能はいらない」と言われたから絶縁してやった(Kラノベブックス)

  • BOOKWALKER電子版
  • Amazon紙書籍

あらすじ紹介

幼い頃に両親を亡くし、魔王に拾われた少年ブラッド。
彼は母親代わりの魔王から溺愛されて育った。
しかし魔王は忙しい。
そのためブラッドは、剣、魔法、治癒、支援――それぞれの魔王軍最強格の四天王に育てられた。
四天王たちの厳しい教育において、「無能」と蔑まれていたブラッドは、
魔王城を飛び出し、四天王たちと絶縁して冒険者になることにした。
しかし彼は気付いていなかった。
最弱だと思っていた自分が、常識基準では、十分最強で万能だったということに。
「こいつ等はただのゴブリンじゃないのか?」
「これは正真正銘、ゴブリンキングですわ!」
そして彼は周囲から実力を認められていき、瞬く間に成り上がっていく――。

みんなのデータ

  • 0
    評価する
  • 0
    読みたい

みんなからのレビュー

  • ぶんご

    魔王に拾われた主人公が、四天王に長年「無能」と言われたことにキレて出て行ってしまうというストーリー。なろう系によくある、自己評価の低い主人公が実はめっちゃ強いという設定ですね。目新しさは感じない内容ですが、なぜか唐突にパワーアップする主人公の謎や、主人公の不在に気付いた魔王がどう行動するかなど、2巻以降に期待したいところはあります。ていうか魔王可愛い。魔王側の方が良いキャラが多く感じたので、上手いことストーリーに絡んでいってほしいですね。 続きを読む…

    ネタバレあり
powered by読書メーター

製品情報

感想をシェアしよう

  • ツイートする
  • シェアする
  • 友達に教える
Close
この作品を評価しよう!
Excellent!!!
Very Good!!
Good!
評価入力した作品の著者とイラストレーターは新刊通知の対象として登録するよ。
※データの反映はリアルタイムではなく、1日のうち、アクセスが少ない時間帯に実施しております。
この作品の感想を3つ選択してね!
評価と感想はキミのパートナーが記憶するよ。
たくさん登録をしてね!
※データの反映はリアルタイムではなく、1日のうち、アクセスが少ない時間帯に実施しております。
Close
みんなの感想
Close
注意
この作品の「読んだ」を取り消しますか?
あなたの評価と感想が削除され、
本棚からこの作品がなくなります。
はい。取り消します。
キャンセル
注意
この操作を取り消しますか?
はい。取り消します。
キャンセル
エラー
ログインして下さい。
ログイン
キャンセル
成功
本棚の「読みたい」に追加しました。
※データの反映はリアルタイムではなく、1日のうち、アクセスが少ない時間帯に実施しております。
OK