ログ・ホライズン外伝新たなる冒険の大地
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ログ・ホライズン外伝新たなる冒険の大地

ボクは英雄<ヒーロー>になんてなりたくない――。
著者: 池梟 リョーマ (著) / 木村航 (著) / 尾崎 智美 (画) / 橙乃ままれ (監修) / 桝田省治 (監修)
シリーズ:ログ・ホライズン 外伝 新たなる冒険の大地

  • BOOKWALKER電子版
  • Amazon紙書籍

あらすじ紹介

ログ・ホライズンのスマホゲームから
人気のシナリオを厳選しノベライズ!!

5年前にクリアしたイベントの舞台を、再び訪れたシロエと直継は驚愕する。
イベントは大地人にとって半世紀前の出来事となり、「ナオツグ様」は伝説の
英雄”<ヒーロー>として語り継がれていた。

町の至るところにたてられた、自分たちの石像に困惑するふたり。
その隣で若き冒険者、ユーマは小さな不安を抱く。

「ボクはシロエさんや直継さんのような英雄<ヒーロー>じゃない…」

表題作「新たなる冒険の大地」のほか短編3作も同時収録!

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みんなからのレビュー

  • サケ太

    本編も早く書籍で読みたい!となっている、ものの、アキバで生きる小さなギルドの冒険者たちが主人公というのも好き。自身の持てない主人公が、先輩の姿を見ながら己もヒーローになる話。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • Stephan170825

    MMOあるあるの話に掛けて、人として成長が描かれるのはこの作品の特徴でもあると思いつつ、橙乃ままれさんではない別の人が書いてるのに違和感を感じませんでした。すんなり読み進めらたのはナオツグのおパンツ話のおかげでしょうか?短編最後のウィリアムの話でキャラが完全に崩壊しているのが笑えました。本編では彼の素の部分ってあまり語られていないし、ある意味アリなのかなと思ってしまったりです。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • うめうめ

    ログ・ホライズンの外伝。作者は違うが監修がちゃんとしているので違和感がない。そして本編以上に大地人との関わりや時間の進み方などを丁寧に描いた作品。ゲームから生まれたキャラのようだが、そもそもゲームを舞台にした小説がゲームになって、それが小説になる・・面白いな~ 続きを読む…

    ネタバレあり
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製品情報

  • レーベル
  • 発売日
    2021/01/13
  • 定価
    1100円(本体1000円+税)
  • ISBN
    9784047353046

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