ラピスの心臓 3 深紅の狂鬼
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ラピスの心臓 3 深紅の狂鬼

史上最恐の化け物、現るーー
羽二重銀太郎 (著) / 一色箱 (画)
シリーズ:ラピスの心臓

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あらすじ紹介

静寂に覆われた雪山で、壮絶な死闘がはじまる。

アデュレリア公爵家本邸で自由な時間を過ごしていたシュオウは、王女・サーサリアと出会う。
彼女の傲慢な物言いと態度に苛立ちを覚えるシュオウだったが、
真夜中に山奥へ出かけるという王女の護衛をすることに。
彼女の身勝手な指示のもと歩みを進める一行は、突如、全身真紅の狂鬼アカバチに襲われる。

必死の思いで逃げ隠れ、シュオウは懸命にサーサリアを守る。
そんな優しさに触れ、
サーサリアの心境に変化が生まれるが……。

生きるため、
最恐の狂鬼を前に、
シュオウは命をかけて立ち向かう。


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みんなからのレビュー

  • グリンタ

    自称 オポッサムさん応援団の一人 なろう小説で更新を恋焦がれる2作品のうちのひとつ。 「ざまぁ」「ハーレム」「チート」稚拙な展開が多く含まれる作品群の中で、確かに要素は含まれるが、嫌悪感は感じられないと思う。 作品は、主人公の成長物語かと。生い立ちから、世界を知るための旅に出たところで、とある人物との出会いから強国の軍に所属。軍のなかで世界を学び人間関係を構築しているところです。 恋焦がれる要素を述べるとしたら、紡ぐ文章の美しさ。 そして、神々しい情景。 続きを読む…

    ネタバレあり
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製品情報

  • レーベル
  • 発売日
    2020/12/28
  • 定価
    1870円(本体1700円+税)
  • ISBN
    9784047355910

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