踊る星降るレネシクル 7
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踊る星降るレネシクル 7

ついに完結!
著者: 裕時悠示 (著者) / たかやKi (イラストレーター)
シリーズ:「踊る星降るレネシクル」シリーズ

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あらすじ紹介

ベツノカの力を宿らせたすまるが極星樹と一体化することで、闘争心を抑えられ、平和となったミカホシ。
そのミカホシにひとり反旗を翻すまつわぬカカセオ――連動レンヤ。
彼は雌伏の後、ランカーを極星樹の元に集め、皆の本当の心と、すまるを一時的に取り戻した。そしてベツノカの封印の真の解放のため、極星祭――トーナメントを開催する。
レンヤを師匠とする舞波すまるも大会に参加するのだったが……。
「むり。ベツノカの力、使えなくなっちゃった」
「なっ、なんでだよ!?」
レンヤは瑞貴を、なななを、そしてすまるを救えるのか!? 裕時悠示デビューシリーズ、ついに完結。

みんなからのレビュー

  • 豚汁三昧

    堂々の完結巻。 これまで登場してきたミカホシランカーが一堂に会し、その全員が一気にトーナメント戦をするというのは、まるでオリンピックが夏冬同時開催されたかのような圧巻の光景だった。 それに負けじとサイドストーリーやそれに続く最終決戦も白熱していく。 最後までかっこよかった。 それに加え、6巻にも増して可愛さがパワーアップしたもうふが破壊力抜群だったことや、なななのあのノリツッコミがまた見られたのも嬉しかった。 特に瑞貴との掛け合いが、懐かしさも感じさせて一層面白かった。 アフターストーリーにも期待します! 続きを読む…

    ネタバレあり
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製品情報

  • レーベル
  • 発売日
    2020/10/15
  • 定価
    900円+税
  • ISBN
    9784815605261

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