父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。 2
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父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。 2

領地のために「薬」を作って大混乱! 私は狙われているらしいのです!?
著者: 松浦 (著者) / keepout (イラスト)
シリーズ:父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。(カドカワBOOKS)

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あらすじ紹介

どうも、転生して元素の精霊になりましたエレンです。とーさまと一緒におじさまの領地経営を手伝いながら、この世界初の「薬」を作ったところ、それが原因で国をあげての大混乱! 薬を狙って誘拐事件が勃発です!?

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みんなからのレビュー

  • 一条梓(アンフィトリテ)

    守山市立図書館から。国王の奴はなんだか嫌な感じである。欲深い!だけど人間の性出もあるのでう~んです。ヒロインの従姉妹ラフィリア、彼女の気持ちもわかるのですがもう少し貴族として今後生きていくのに頑張らないといけないよね・・・。ヒロインの護衛の彼らもいいキャラですね(笑)次巻はいつかな…? 続きを読む…

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  • TAMA

    陛下ー。意外な手段でかかわってくるのだけれどやり返されたときに「そうきたか、じゃあ次は…」そこまで読んで仕掛けようよ。計略は二手目を当てるってどこぞ漫画の忍びが。厄介な国王だけれどそれなりに有能、面倒やのう。一番単純なん「きみら宰相に降りて王位譲ったら」ってしみじみおもった 続きを読む…

    ネタバレあり
  • 緑めがね

    報復もちゃんとするあたりが、エレンさん流石!と思わずにはいられませんでした。所々、身体に引き摺られて(?)年相応なエレンさんが可愛らしかったです。今後、腹黒さんとどんな対話がされるのか、次巻もとっても楽しみです。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • 尚侍

    物語的には面白いのですが、カタルシスを得るための前段階の展開が胃が痛くなる状況が続いてきついのと、どうにもロヴェルの言動が好きになれないので、残念ですがここでリタイアします。物語としては本当に良く描けているのですが、それが故に胃が痛い展開の所は読むのが辛いのは、ラノベに娯楽を求めている身としてはちょっと……といったところでしょうか。あと、ロヴェルはもっと娘を信用した方がいいと思う。過保護なのは仕方ないけどあそこまで度が過ぎていると娘を信用してないんじゃないかと思いますね。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • 日向

    ★★★★☆ 続きを読む…

    ネタバレあり
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製品情報

  • レーベル
  • 発売日
    2018/06/09
  • 定価
    1320円(本体1200円+税)
  • ISBN
    9784047351783

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