カッティング Case of Mio entanglement
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カッティング Case of Mio entanglement

著者: 翅田大介 (著) / (イラスト)
シリーズ:カッティング(HJ文庫)

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あらすじ紹介

一つの壁を乗り越えたミオとカズヤの前に現れたのは西田貴流と同じ匂いを持つ少女・葛峰聖とその双子の弟・葛峰昂だった。ミオとカズヤを翻弄するかのごとく行動する双子の目的とは何なのか? Idolaとの関係は? 第1回ノベルジャパン大賞佳作作品の第三弾。

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みんなからのレビュー

  • ささやか@ケチャップマン

    前半のカズヤとミオにバカップルぶりはまさに読みたかったところなのでGJ。そして暗転の後半。衝撃。作者は流石だな。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • しゅう

    読了。なんて終わり方をしてくれたんだ。ところで、サブタイトルにある“Entanglement”を訳してみると納得。正にこの巻の内容に合致していました。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • ななみん

    1巻の続き。途中までただの日常。しかし、あることをきっかけ壊れ始める。次回に続く。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • イトマ

    再読 続きを読む…

    ネタバレあり
  • attic

    再びミオとカズヤに焦点を当てた作品になってます。やっぱり、ミオとカズヤの受難は続きます。ちなみに、次回作で完結になるので、購入の際はご注意を 続きを読む…

    ネタバレあり
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製品情報

  • レーベル
  • 発売日
    2008/05
  • 定価
    702円(本体638円+税)
  • ISBN
    9784894257016

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