ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 外伝ソード・オラトリア10ドラマCD付き限定特装版(限定特装版)
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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 外伝ソード・オラトリア10ドラマCD付き限定特装版(限定特装版)

《シリーズ累計発行部800万部突破!!》
《SUGOI JAPAN Award2016 ラノベ部門1位!》
《BOOK☆WALKER大賞2015受賞!》
《このライトノベルがすごい!2014 新作部門1位・総合部門4位!》
《第3回ラノベ好き書店大賞1位!》
《GooglePlayブックベストof2013ベストラノベ第1位!》
《第4回GA文庫大賞、大賞作品!》
著者: 大森藤ノ (著) / はいむらきよたか (イラスト)

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あらすじ紹介

「始めるで! 神・王様ゲームや!」
 遠征の祝賀会に響くロキの雄叫び。アイズ達は嫌な予感を抱きつつも、超エキサイティングなゲーム(ロキ談)に参加させられてしまう。だがやはり、それは闇のゲームの始まりだった!
「禁断の姉妹トークって意味わかんなーい!」
「あああ、愛の言葉ぁ!?」
「私が、ガレスさんのモノマネ……?」
「くそがぁああああああああああ!!」
 神々の遊戯に振り回され悶え苦しむ眷族達! 響く女神と男神の哄笑! 果たしてアイズ達は試練を乗り越えられるのか!
 これは、もう一つの眷族の物語、
 ──【剣姫の神聖譚】──

みんなからのレビュー

  • 君影

    本編9~11巻の『異端者』編の時間軸でのロキ・ファミリアサイド。 オラリオに現れた、忌み嫌い討伐するべき怪物を守ろうとするベル。 ベルを中心とし、オラリオ全体を巻き込む台風、その中での『勇者』の苦悩が実に心惹かれました。 小人族の光になると誓い自ら勇者と名乗り、子供じみた理想を捨ててきたフィンが異端の英雄を目指し始めた姿は涙なしでは読めない。 リヴェリアとガレスにからかわれて少し恥ずかしがるフィンが少し可愛かったです。 それにしてもアイズのスキルが辛い…。 救われてほしいなぁ。 続きを読む…

    ネタバレあり
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製品情報

  • レーベル
  • 発売日
    2018/05/11
  • 定価
    2400円+税
  • ISBN
    9784797396232

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