ライトノベルの楽しい書き方 10
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ライトノベルの楽しい書き方 10

著者: 本田透 (著)

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みんなからのレビュー

  • スー

    シリーズ完結。東日本大震災を絡めつつ剣の心の成長を綴った物語だったのだと思います。実は主役は市古かな? 続きを読む…

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  • ハロサイ

    別れから半年後、震災被害の事業所立ち直しに半次郎に同行させられた剣は心が折れて無感情になるが、八雲とシアトルで同居する少女とのビデオレターを見て怒りで復活する。しかし半次郎がまるみに玉砕して、流鏑馬一族は無理とまた落ち込む。一方、八雲は少女に告白されハロウィンに返事が欲しいと言われる。八雲なんもしてねーな、剣も相変わらず面倒くさいし。がくぶるとあねもねを読んでこのシリーズを大人買いしたが、読むのが退屈だった。キャラの個性はわりと立ってたんだけど、魅力が足りなかったかなー。[☆☆---] 続きを読む…

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  • 霞さんちの黒猫

    最終巻。無駄に震災ネタを盛り込んでしまったがきれいにまとまった結末。いろいろ中だるみしたり、右往左往した感が多かったが、これじゃないという安心の終わらせ方に、お疲れさまをいいたい。「あなたもこれでラブコメディが書ける」は実をいうと本作の本当のタイトルにふさわしい。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • hayamin_k

    完結巻。最終巻で新キャラが出るというのは、それまでのプロットがあまかったことの証明と、新キャラがかませにしかならない(なれない)んだけどなぁ。会話で語尾に特徴語つけないと誰がしゃべっているかわからないというのも会話主体の文体では致命的だったかなー…。市古さんが失恋した巻 が一番盛り上がった印象。良くも悪くも「ラノベ」で「ラブコメ」でしたね。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • F.key

    完結。予想通りのハッピーエンドで何より。主人公もヒロインも最後までヘタレ加減・めんどくささ爆発だったが(苦笑)まぁこのカップルらしいか。シリーズ通して一番成長したと思われる市古さんに本当に幸あれ。 続きを読む…

    ネタバレあり
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製品情報

  • レーベル
  • 発売日
    2012/01/31
  • 定価
    671円(本体610円+税)
  • ISBN
    9784797367867

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