理の守護神さま。 1 黒使の少女・龍方時雨
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理の守護神さま。 1 黒使の少女・龍方時雨

十目一八 (著)

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みんなからのレビュー

  • KUWAGATA

    ちょっと厳しい内容だなあ。何もかも及第点に到達していない印象。しかもアレです、あとがきのビミョーなドヤ顔はなんなのかと。もっともっと謙虚に修行が必要なレベルです。というか、お金がとれるレベルじゃないです。唐突に始まり唐突に終わった印象。一冊まるまるオープニングのつもりかもしれませんが、新人の作品としてさすがにそれはまずいでしょう。色々と設定は個性的だし、上手に料理してあげれば生きてくるはずです。それだけに残念無双な一冊でした。悪口ばかりではなんなので、樹理さんは可愛い。あと、すまきさんの絵も。 続きを読む…

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  • とわとわ

    重要人物である時雨が気に食わない。悪口を言われれば、相手を素直に半殺しにし、相手の名前を嫌な名前に変更するなどの嫌がらせも行う。暴力と権力に任せてやりたい放題。また、かわいい女の子がいるからといって手籠めにするのも個人的には嫌だ。ライトノベルではよくあると言えばあるのかもしれないが。私は好きではない。魅力的な会話などは面白い。戦闘は細かい描写は分かりにくいが、その雰囲気は好み。 続きを読む…

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  • カポナータ

    戦闘中の掛け合いが少し冗長すぎるきらいがあると思う。 あとがきでも述べられていたが、さすがにもう少しは設定の説明があっても良いんじゃないかと。まあ追々説明されるといいな、とは思います・・・ あと小さくは描かれていたけれども、ポニーに結った樹理様の挿絵がもっと欲しかった、出来れば大きくカラーで。 続きを読む…

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  • 壱片時乃

    王道を貫くファンタジーなんですが、主人公が最初からレベル百の最強仕様なので、戦闘シーンがいまいち盛り上がりません。世界観の説明が不十分で、主人公の能力がもはやなんでもあり。正直私はついていけませんでした。またシリアスな戦闘シーンにもかかわらず、どこか間の抜けたコントを始める登場人物たち。アクセントとして短く挿入されるのであれば面白かったかもしれませんが、これがいちいち長いため、戦闘シーンでだれてしまいました。以上のように癖が強く、好みの別れる作品だと思います。 続きを読む…

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  • 菊地

    時雨のエキセントリックな言動とキャラは割と好きだし、軽快で毒の効いたやり取りもそれなりに面白い。ただ、ともするとその会話が冗長になるきらいがあるし、戦闘シーンもイマイチテンポが悪い。色々と癖があるかも。 続きを読む…

    ネタバレあり
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製品情報

  • レーベル
  • 発売日
    2009/10
  • 定価
    682円(本体620円+税)
  • ISBN
    9784797354867

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