影執事マルクの手違い
読みたい読んだ
読みたい
読んだ

影執事マルクの手違い

新米執事は暗殺者!? コミカル・バトラー・ファンタジー始まる!
手島史詞 (著者) / COMTA (イラスト)
シリーズ:影執事マルク(富士見ファンタジア文庫)

この作品をストアで探す(宣伝)

  • BookWalkerで購入する
  • Amazonで購入する
  • ebookjapanで購入する
  • コミックシーモアで購入する
  • BookLiveで購入する
  • Rakuten koboで購入する

あらすじ紹介

ヴァレンシュタイン家の新米執事・マルクは優秀だった。感心する使用人たち。だが本人は不本意だった。私は「影使い」の暗殺者なんですよ!? なんでおいしい紅茶なんて淹れてるんです!? 苦労性の影執事、ここに

みんなのデータ

  • 3
    評価する
  • 1
    読みたい

みんなからのレビュー

  • 紫鈴

    苦労人で能力者であるマルクが受けた依頼は、暗殺。しかし相手にあっさり無効化され、なぜか執事の契約書を交わしてしまう。破落戸と関わったりしている割には、独白も丁寧語だったりと、マルクの性格の良さがにじみ出ててほのぼのします。ちょっとラストの戦闘に「なんとなく」多用しすぎた感があり。☆3 続きを読む…

    ネタバレあり
  • ダージリン

    男性作家が書く「執事もの」・・・こんなに微笑ましく、ひょうひょうとした味わいで驚きました。まだ謎を多く含んでますが、次巻も読みたいと思いました。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • リイハ いじめで心が病みました😭低浮上{天とペア画中}

    これ無茶好きで読んでたのですが続きがなかったのでもし続きがあれば又見たい! 続きを読む…

    ネタバレあり
  • 割れたオカリナ

    やはりスタイリッシュな執事かっこいいですね 影を操る万能執事、なんともかっこいいですね しかしアイシャが契約者だとは気がつかなかった しかしアイシャがかわいいです、1か月で3桁の皿を割るとか最強のドジっ子なのではないでしょうか さて次は執事にどんな試練が待ってるんでしょうね 続きを読む…

    ネタバレあり
  • のれん

    読みやすい文体にコメディチックで憎めず愛でたくなるキャラ、そして因果応報というか悲しませない展開が非常にほっこりさせる。現在まで貫かれる手島作品を代表するシリーズ。 説明でチョイとした悪役にまで、その顛末が幸せであると描くのは過剰かもしれないが、それだけに今作に嘆きは似合わないということか。 部下のために孤高に立つ主人とさの傍に寄り添う新米執事。ちょっかい出すマスコット影犬もいて、完璧な布陣。次巻もニッコリしながら読めそうだ。 続きを読む…

    ネタバレあり
powered by読書メーター

製品情報

感想をシェアしよう

  • ツイートする
  • シェアする
  • 友達に教える
Close
この作品を評価しよう!
Excellent!!!
Very Good!!
Good!
評価入力した作品の著者とイラストレーターは新刊通知の対象として登録するよ。
※データの反映はリアルタイムではなく、1日のうち、アクセスが少ない時間帯に実施しております。
この作品の感想を3つ選択してね!
評価と感想はキミのパートナーが記憶するよ。
たくさん登録をしてね!
※データの反映はリアルタイムではなく、1日のうち、アクセスが少ない時間帯に実施しております。
Close
みんなの感想
Close
注意
この作品の「読んだ」を取り消しますか?
あなたの評価と感想が削除され、
本棚からこの作品がなくなります。
はい。取り消します。
キャンセル
注意
この操作を取り消しますか?
はい。取り消します。
キャンセル
エラー
ログインして下さい。
ログイン
キャンセル
成功
本棚の「読みたい」に追加しました。
※データの反映はリアルタイムではなく、1日のうち、アクセスが少ない時間帯に実施しております。
OK