神暦のアポクリファ 2 孤島要塞
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神暦のアポクリファ 2 孤島要塞

海洋国家フラゴラ戦――神格のマージナル・ファンタジー第2弾!
著者: 青山あまら (著者) / Nidy-2D- (イラスト)
シリーズ:神暦のアポクリファ(MF文庫J)

  • BOOKWALKER電子版
  • Amazon紙書籍

あらすじ紹介

海洋国家フラゴラに宣戦布告したニコラたちアチェロの使徒。迎え撃つフラゴラ陣営には、海賊と海軍の精鋭、エルザの妹である外典ヘラと並び、行方不明だったはずのアチェロの使徒フラン・メイランがいた――

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みんなからのレビュー

  • 朝夜

    読了。表紙から生徒会長編かと思ってたけどそんなことは無かったですね(遠い目 基本的には真面目に戦っているのに肌色率がクソ高いという不思議… 女性率が高くなってきたけどライネルがいいキャラしててよかった。 ライネルとニコラの戦闘はよかった。女性陣はヘラちゃんが可愛いと思いますッ!! 次回はとうとう妹登場、打ち切りが心配だけど続いて欲しいですね。 続きを読む…

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  • Ency [L-N]

    ニコラ達の国・学術国家アチェロが海洋国家フラゴラに宣戦布告した事により《統一戦争(サクセッション)》が始まる…! 2巻でした。あからさまに主人公のハーレム構造はまあ、ここの特色だからいいとしても、バトルモノなのに肝心のバトルが…。他国の使徒を取り込む工作を図ってた所が、肝心の本戦では戦術にも戦略にもなってない力押し戦法って…。エルザと妹ヘラの戦いも、エルザが小物的発言多過ぎでどうしてこうなった…? 前巻もこんなカンジだったっけ? そこそこ面白いと思ったはずなんだが、続刊がダメな見本になってて残念です…。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • 尚侍

    読みやすくて面白かったんですが、ちょっとさくさく物語が進みすぎたかなという気がします。ラノベは読みやすいからこそラノベなんですが、個人的にファンタジー物はしっかりと重いものの方が好みなので、今回のエピソードであれば上下巻くらいのボリュームで読みたかったですね。起承転結はしっかりしていたので、もう少し一つ一つのエピソードに重みがあった方がよかったかな。もっともレーベル的に考えたらこれくらいの按配でちょうどいいと思うので、その意味でMF文庫Jらしい読みやすいファンタジー作品ですね。 続きを読む…

    ネタバレあり
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製品情報

  • レーベル
  • 発売日
    2013/12/31
  • 定価
    638円(本体580円+税)
  • ISBN
    9784040661520

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