彼女に耳としっぽがついてる理由を説明できない。
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彼女に耳としっぽがついてる理由を説明できない。

ある日、突然一緒に暮らすことになったのは……記憶の代わりにネコミミを持った少女だった!?
三上康明 (著者) / Nardack (イラスト)
シリーズ:彼女に耳としっぽがついてる理由を説明できない。(MF文庫J)

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あらすじ紹介

草壁悠人はフツーの男子高校生。……と、自分自身では思っている。他人よりも多少、捨て猫に縁がある程度で。幼なじみの冬乃といつもどおりの毎日を過ごしていたその夜、悠人が自宅の神社で拾ったのは――何も身にまとっていない、猫耳と、尻尾が、ついている、金髪の少女だった!

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みんなからのレビュー

  • KUWAGATA

    MF文庫の直系ラノベ。萌えしかない小説ではありますが、ベテラン作家らしくソツのない出来で、こういうものだと納得した上で楽しく読めました。ゆみなが可愛いから、もうそれでいいじゃない。ちょっとキャラクターとイラストのイメージが個人的には合いませんが(どちらかというと、彼女こそキツネ?)。絵は相当クオリティが高いと思いますが、口絵の主人公の耳の傷が右側についています。これって、いわゆるミスってやつですよね? 続きを読む…

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  • 1_k

    むうん、良くも悪くもMFなラノベであった。萌えをとると、何が残るのやら。メインストーリはもう少し起伏をつけられた気がする。中盤まで、話が進まず「かみつき」って単語で引っ張りすぎじゃね? その割には終盤は詰め込みすぎだし。まあ、MFだし。こんなもん。多くを求めてはいけないか。あ、イラストだけはトップクラスに良かったです。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • きつね

    つまらなくはないけど、人にお勧めするには足らない作品。個人的には、冬乃の性格は無いわー。冬乃とゆみなは、逆だった方が良かったかなー、かみつき的に考えて。あと、なぜイルマの絵が無いのか。それを問い詰めたい。 続きを読む…

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  • yamaaacho

    ちょっとアレな妹、ヤンデレ気味の幼なじみ、どっかから突然降ってきた(降臨?)猫耳美少女、そして主人公は朴念仁。まあ設定はテンプレかもですが、2巻以降でどう動かすか楽しみになる程度に伏線は張ってありそう。 続きを読む…

    ネタバレあり
  • 水無月冬弥

    三上康明(@MikamiYasuaki)先生の作品。伏線ばらまいたまま終わる展開でちょっとびっくり、ハーレム系としては安定した面白さ、妄想系幼馴染は大好きなので、次巻も楽しみです。 続きを読む…

    ネタバレあり
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製品情報

  • レーベル
  • 発売日
    2011/06
  • 定価
    638円(本体580円+税)
  • ISBN
    9784840139441

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